先日、大阪でゴム協会の解析セミナーに参加してきました。

  残念なことに、少し、ひずみエネルギー密度関数について勘違いがあるようです。
Mooney、Ogdenで関数としては優劣在りません。また、単軸、純せん断、均等二軸伸張全てのデータを入れるほうが、回帰から解析精度が上がるという誤解も。難しいですね。(資料請求いただければ、説明資料あります。)

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