解析用お役立ち資料

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SP:便利ツール

☆彡便利機能一覧☆彡

 解析・解析に必要なCAD自動化/誰でも簡単にEXCEL絡めて作れます
工学主ひずみ出力サブルーチン

A:解析

エネルギー関数の真実-データ収集回帰の指針
エネルギー関数の真実Ⅱ
A000180731-01-1 ゴムの解析の基本
ゴムのFEM解析-基本フロー
ゴムのFEM解析-基本フロー追加
A000180731-04 初心者のための解析ステップ定義
AMS0180731-03 剛性と硬度-エネルギー係数の関係
AS00100416-10 ネオフックでここまで表現できる
AV00180731-01 振動解析から見える要素剛性の課題
AV00180731-01 応力と面圧-摩擦係数の関係

M:材料

M000180731-02 ゴムとは・・・
MAS0180731-01 ゴムの解析用データベース
粘弾性解析の基本

☆彡簡単設定粘弾性定義

W:ひずみエネルギー密度関数

一軸拘束二軸伸張試験が特性予測に優位な理由
WMSA180731-01 二軸データベース構築-エネルギー定義の基礎
WMSA180731-01 WMA0180816エネルギー密度表現の適用範囲
樹脂の解析とゴムのひずみエネルギー密度関数定義との違い

L:疲労寿命

E000180731-01 ゴム製品の耐久性とFEM解析
耐久性の見方から老化-へたりの予測

E:その他

E000180731-01 解析手法による結果の差(トータルとアップデートラグランジェ)

解析の効率化から開発者自身の解析へ展開する
効率的な解析から結果の見方、見栄え

標線間とチャック間の変位からの応力-ひずみ線図は異なり、見かけ上のヤング率も異なります。

ゴムの測定からの剛性、ポアソン比、体積弾性率の勘違い

CAEのみではなく、お役に立つ情報をできるだけわかりやすくアップしていきます。

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