解析用材料データベース構築

無償のお試しエネルギー関数もご用意しております。注意を要する点のご案内をお送りします。

 動画公開です。PPTを実行するとLinkできます。

ひずみエネルギー密度関数測定の肝、試験機が完成しました。☆彡☆彡

 ひずみエネルギー密度関数の真実

Ⅰ ゴムの二軸伸長試験からひずみエネルギー密度関数算出

二軸試験から解析用材料定数算出  1サンプル 約20万円/1材料[複数割あり] 
縦120㎜以上、横120㎜以上 厚さ1㎜程度(~2.3mmまで/要相談)3枚以上ご用意ください

 

お試し用、材料定数の提出。 

-無料ー

短軸の3回繰り返しデータ提出いただければ、対応エネルギーデータお送りします。

※3回測定方法の手順書をお送りします。若しくはせん断弾性率データからも可能です。

 

Ⅱ ゴム・樹脂材料の短軸試験 ※布などの違法性材料についてもご相談ください。

短軸試験からヤング率、ネオフック係数(C10=E/6)算出

 

短軸試験からエネルギー関数(Mooney3次係数)算出 

約10万円/1材料(複数割引あり)

樹脂の単軸試験からのヤング率、降伏応力、加工硬化係数定義 

約15万円/1材料(複数割引あり)

試験片によっても、応力-ひずみ線図から求めたヤング率は異なります。
  よって、短冊からのヤング率からの材料推定がBetterです。